ALiNKインターネット

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ALiNKインターネットについて

目指すゴールはお客様と相思相愛な
インターネットメディアを
創出すること

たとえば、一般財団法人日本気象協会様と共同で運営しているtenki.jp は、気象に特化した専門メディアです。
そこには、週末のレジャー計画をする人、出張先の服装を選びたい人、花粉で困っている人、有感地震で不安を感じている人・・・etc、多種多様なシーンのお客様が、未来の行動の判断材料を探しにご利用くださいます。

多種多様なシーンイメージ1多種多様なシーンイメージ2

経営理念は「未来の予定を晴れにする」

情報社会の進化の恩恵で、必要な情報を簡単に手に入れられる世の中になり、私たちのライフスタイルはとても多様化しました。tenki.jpでは多種多様なシーンのお客様が、未来の行動の判断材料を探しにご利用くださいます。

「明日、晴れたらここに行こう」
「明日、雨ならこれをしよう」

天気を変えることはできませんが、未来の予定を晴れにすることはできる、そんな想いでtenki.jpを作って運営しています。

どんなに世界が便利になっても、どこにいても、どんな人でも、天気情報は欠かせない。だから24時間365日、私たちはチャレンジを続けます。

ALiNKインターネットの行動指針

良質なコンテンツのつくり方-企画・開発・運営-

無機質な情報で構成された天気データは、エンタメ系のような華々しさはありません。しかし質素な素材だからこそ、企画職は頭をしぼって企画レシピを組み立てます。
レシピができると、開発職は膨大なトラフィック負荷を想定しながら設計・開発に取りかかります。負荷が大きいと判断した場合は、レシピを差し戻すこともありますが、ページ表示速度は良質なコンテンツの大切な要素と考える所以です。
できあがったコンテンツは、グロースハッカーに引き渡されて、ログ解析を繰り返しながら定量的にコンテンツを磨き上げていきます。

持続的な収益のつくり方-企画営業・アドテクノロジー-

私たちは広告もコンテンツであるべきだと考えています。
tenki.jpの「タイアップ広告」は、気象予報士の有資格者が、クライアントへ直接取材に出向き、気象専門家の視点から商材の魅力を記事に起こします。
また、必要な人へ必要な広告を届けるために、アドテクノロジーの活用は必要不可欠で、0.01円単位の広告チューニングをトライ・アンド・エラーしています。
たとえば、特定の気象条件が発生した地域にだけ、特定の広告を届けることができたら、便利な感じがしませんか?
雨の日ターゲティング/真夏日ターゲティングといった広告メニューも、この発想から生まれた広告商品の一つです。

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